【東京マラソン2014】今週半ばに再び雪!?「南岸低気圧」。

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東京マラソン2014】(2014年2月23日開催)
公式サイト:東京マラソン 2014 | 東京がひとつになる日。

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開催まであと5日!

大会当日の天気はよさそうですが(晴れ時々くもり・降水確率20%・予想最高8℃)
今週半ば2月19日(水)から20日(木)かけて、首都圏など広範囲で再び雪が降る見込みとのこと。

記録的な大雪の爪あとが残るなか、さらなる雪の予報。
20日(木)から始まる「東京マラソンEXPO 2014」、そして23日(日)「東京マラソン2014」。どう影響するのか心配です。

(各地の雪害状況を見ていると、なんかもうマラソン大会どころじゃない、という気持ちです。)

関東、今週半ばにまたまた大雪! 元凶は「南岸低気圧」

関東甲信と東北に記録的な大雪をもたらした低気圧。招かれざる“お客”の来訪はまだ終わらない。今週半ばの19日から20日にかけ、首都圏など広い範囲で雪が降る見込みという。再び厳戒の週末となるのか。警戒が必要だ。

関東、今週半ばにまたまた大雪! 元凶は「南岸低気圧」 – 政治・社会 – ZAKZAK

南岸低気圧 18~20日も雪の可能性

8日に続き、今回も記録的な大雪をもたらした「南岸低気圧」が18~20日ごろ、再び本州の南側を通過しそうだ。 関東甲信などに雪を降らせる可能性もあり、気象庁は「降る量や、雪になるか雨になるかは状況によって変わる。今後の予報に注意してほしい」と呼びかけている。

南岸低気圧 18~20日も雪の可能性 – ライブドアニュース

南岸低気圧で大雪に 3月にかけて多発の可能性も

東京都心で45年ぶりに27センチの積雪になるなど記録的な大雪となった8日から9日の雪が残る場所もある中、14日は関東や近畿など西日本から東日本の広い範囲で再び大雪となった。今回も大雪をもたらせたのは前回と同じ「南岸低気圧」。気象庁によると、3月にかけて低気圧の発生はさらに増える可能性があり、今後も雪に注意が必要だという。

【大雪再び】南岸低気圧で大雪に 3月にかけて多発の可能性も – MSN産経ニュース

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