【Google Maps】新しい機能を搭載!iOS標準マップはもうあと少し。

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iOS版の地図アプリ「Google Maps」は、先日のアップデートで新しい機能を搭載しました。「移動時間の短い経路が見つかったときにナビモードでお知らせする通知機能」というもの。

これは、当初検索したルートのナビゲーションに従って走行している途中で、交通状況の変化により別のルートを通った方が早いことが分かった場合、渋滞を回避するような別ルートが動的に検索・提示されるというもの。新しいルートを選ぶことで短縮される推定時間も表示されるという。

iOS版「Google Maps」、ナビ途中でいい裏道が見つかったら教えてくれる機能 -INTERNET Watch

渋滞回避・通行止め回避など、車移動の時には恩恵を受ける機能かな。
徒歩移動する際に「Google Maps」使用する場合にも役立つのだろうか。

[参考]

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ちなみに最近、「Google Maps」を使うと、iPhoneの電源が落ちるように。
(Google Mapsの問題というよりは、僕のiPhone側の問題と感じますが。)

[関連記事]

そこで、iOS標準マップ(Apple製)の方を、約2年ぶりに使ってみたところ…
以前に比べて、格段に良くなっていました

Appleのマップを初めて使ったのは、2年前の「2012上州太田スバルマラソン」の時。
ちょうどiOS6が公開され、iOS標準マップがGoogleからApple製に変わった時期です。

宿泊ホテルから会場まで約3キロ離れていて、Appleのマップを使ってみたのですが。
ほとんど使えませんでした。表示される地図情報がしょぼくて、けっきょく(少し)迷うことに。(幸いにも、会場へ向かう他の参加者が歩いていたので、その後をつけて辿りつけました。)

その後、しばらくしてGoogleはiOS用地図アプリを公開。
それ以来、Appleマップは使っていません。

久々にAppleマップを使ってみたのですが、良いですね。
表示される地図情報がしっかりしていて、すごく見やすくなっています。
3D表示やルート案内機能もかなりいい感じ。

でも、目的地には着けなかったですけど。

施設名でルート検索しましたが、目的地から500メートルほど離れた別の場所へ案内されました。惜しい!

(※Google Mapsでは、同じようにルート検索してみると、正しい場所へちゃんと誘導されます。)

iOS標準マップでも問題ない。
となるには、もうあと少しのようです。

iPhoneの電源は…Appleマップ利用時でも落ちました。
僕のiPhoneでルート検索する時は、外部バッテリーと接続して、充電しながら使う必要があります。

うーん。

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