【GARMIN(ガーミン)ForeAthlete 620J】開封の儀!

スポンサーリンク
スポンサーリンク

GARMIN(ガーミン)ForeAthlete 620J


GARMIN(ガーミン) Fore Athlete620Jセット タッチパネルカラーディスプレイ【日本正規品】 112853

開封の儀!

GARMIN(ガーミン) Fore Athlete620Jセット 」をAmazonでポチッと購入したので、開けます。

20140710_003918524_iOS
これが「GARMIN(ガーミン) Fore Athlete620Jセット 」。

20140710_004108689_iOS
開けました。ハートレートセンサーHRM-Run付き。

20140710_004612217_iOS
同梱物は

  • GARMIN ForeAthlete620J 本体
  • 充電クレードル
  • ハートレートセンサーHRM-Run
  • 操作マニュアル
  • ガーミン製品保証書

20140710_005115789_iOS
ちょっと厚いけど、コンパクトな操作マニュアル。

20140710_005138292_iOS
嬉しいことに日本語です。

20140710_005351335_iOS
充電クレードル。充電のときだけでなく、620J本体をPCと接続するときにも、この充電クレードルを使うようです。

20140710_005416859_iOS
前モデル「GARMIN(ガーミン) ForeAthlete 610 」(下写真)とは接合部分の形状も違いますね。互換性は無し。

あ、620Jはボタンが左右2つずつの計4つ!(610は3つ。)

20140405_002900876_iOS
前モデル「GARMIN(ガーミン) ForeAthlete 610

20140710_094746989_iOS
そして、こちらが新しいハートレートセンサーHRM-Run。

ポイントは発信部の「走るひと」マーク!

加速度センサー(Gセンサー)内蔵の心拍計。心拍数の計測だけでなく、

  • ランニング時の上下運動幅
  • 1分あたりのピッチ(歩数)
  • 地面接地時間

の計測も可能になるようです。620Jの機能をフルに活用するなら、HRM-Runは必須ですね。

20140710_004841207_iOS
着けてみました!

軽いっ!

610の重さが72gなのに対し、620Jはなんと43.6g!(※Garmin ForeAthlete 220Jはさらに軽い40.7g!)

ベルト部分もやわらかくて着けやすい。着け心地抜群です!これはいい!


GARMIN(ガーミン) Fore Athlete220J WhiteVioletセット【日本正規品】 114767

20140710_005546469_iOS
電源入りました。

左上ボタン(電源/バックライトボタン)をポチッと押すだけ。

最初に充電する必要もなし。

20140710_005611962_iOS
初めて電源を入れると、初期設定ページが表示されます。

文字がくっきりしていて、見やすいですね!

ポチポチと以下を順に設定。

  1. 言語の選択 → [日本語]
  2. 表示単位の選択 → [キロメートル]
  3. 時間表示方法を選択 → [24時間]
  4. 性別 → [男性]
  5. 体重 → [68]
  6. 身長 → [179]

20140710_010006432_iOS
んで、GPS衛星信号の補足や、ハートレートセンサーHRM-Runとのペアリングが始まります。

HRM-Runは今は使わないので、心拍計機能はオフにしておきます。

【心拍計機能をオフにする】

  1. メニューアイコン garmin_menu_icon をタップ
  2. スクロールして[ 設定 ]をタップ
  3. スクロールして[ センサー ]をタップ
  4. [ センサー追加 ]をタップ
  5. スクロールして[ 心拍計 ]をタップ
  6. [ ステータス ]をタップ
  7. [ オフ ]をタップ

20140710_011549734_iOS
GPS信号の補足が完了しました。なんとカラーディスプレイ!いいですね。

これからガンガン使っていきますよ。

スポンサーリンク

SNSシェアボタン