【第2回ラグーナビーチ3時間&6時間リレーマラソン】参加案内が来た!はがき1枚!

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やさしい初夏の風にふかれ、みんなでわいわい。

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第2回ラグーナビーチ 3時間&6時間 みんなでわいわいリレーマラソン(2014年6月8日)

公式サイト:第2回ラグーナビーチ3時間&6時間みんなでわいわいリレーマラソン
ランネット:第2回ラグーナビーチ 3時間&6時間みんなでわいわいリレーマラソン – RUNNET

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参加案内が来た!はがき1枚!

今週末の6月8日(日)に開催。ということで、先週、参加案内が送られてきました。

なんと!はがき1枚。両面モノクロ印刷。

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コストがしっかり抑えられていそうな感じでいいですね。こういうの大好きです。(はがき1枚送るのにも、多大な労力が掛かっていると思いますけど。)

ちなみに僕は「2時間走の部」に参加。
「リレーマラソン」の名がついていますが、誰ともわいわいせず、黙々とひとり走り続けます。

ランインフォ/ウインドアップ主催のランニングイベント

ラグーナビーチ・リレーマラソン」はランインフォ/ウィンドアップ主催のランニングイベント。庄内緑地公園で開催された2時間走に参加したことがあり、規模は小さいながらも、すごくいい大会でした。

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機会があればまた参加したいなと思っていましたが。今回はラグーナビーチでの開催。参加人数とコース設定に少し不安を感じます。

岬の突堤コースは大勢で走ると危ないよ

というのも、ラグーナビーチは以前「第1回ラグーナビーチ 海と緑のランニング大会」で走ったことがありまして、「このコースはマジで危ないっ!けが人がたくさん出てもおかしくないっ!」そう感じて、途中で走るのをやめようか…とも本気で思いました。

その時は、下図の岬の突堤が含まれたコース(1周2km)。参加人数(約1,000人)の多さに対して、岬の突堤はコース幅狭すぎ。追い越しや折り返しからのすれ違いでランナー同士が衝突し、この上なく危険なコース設定でしたよ。

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今回は1周3kmコース。1周の距離が伸びていますけど、それでも大丈夫なのかな。参加人数は多くないのかな。岬の突堤コースの対策は何かしてあるのかな。と心配です。

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【参考】大会レポ - 第1回 ラグーナビーチ 海と緑のランニング大会(2014年)

目標:2時間で24kmくらい(キロ5分くらい)

今回はのんびりゆるゆる走ります。

夏シーズンに突入したばかりで、今はガツン!と走る気にならない。それに、ラグーナビーチは参加者が多いと、すっごく走りにくいコース(一部)。スピードを出しての疾走は危険ですからね。

とくに、岬の突堤コースでは、ムリな追い越しは絶対にしない。隅っこに寄って、ゆっくりゆっくり安全運転で。目安としては2時間で24kmくらい踏めればいいかなと思っています。

それでも、ひとりで走るにはしんどい距離と時間。周りランナーや応援から元気をもらって、2時間しっかり走り切れるよう頑張ります。

種目・定員・参加費・スタート時間

  • 6時間リレー: 1人4,500円
  • 3時間リレー: 1人3,000円
  • 4時間走: 4,000円
  • 3時間走: 3,000円
  • 2時間走: 2,500円
  • 21km: 3,500円

定員は、リレー100チーム・時間走各100人、21km200人。
スタート時間は、「21kmの部」のみ10:05。それ以外みんな10:00スタート!

ちなみに受付時間は8:00~9:30。

「2時間走」でエントリーしたのは、参加費がいちばん安かったから。3時間走、4時間走はちょっとキツいなと感じたのも理由のひとつですが…。もし「21kmの部」がいちばん安ければ、そちらにエントリーしてました。

スタート前・ゴール後にじゃんけん大会

スタート前とゴール後には、ラグーナ蒲郡で使用できる商品券(10万円分・総額?)を懸けての「じゃんけん大会」が実施されるとのこと。

第1回ラグーナビーチ3時間&6時間リレーマラソン・じゃんけん大会

燃えますね!!もちろん参加しますよ。

こう見えても勘が鋭く、じゃんけん強いのです。がっつりゲットして、その日のうちにパーッと使い切るつもり。商品券で何を買おうかな。今から楽しみ!


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