iPhone5(iOS7)で「Google Maps」を使ったら、数分後に電源が落ちた!

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僕のiPhoneで「Google Maps」を使う場合、充電用のバッテリーは必須だ!と思った話です。

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先日(1/12)の「みのかも日本昭和村ハーフマラソン」で駅から会場へ向かった時のこと。

iPhoneにインストールしている「Google Maps」のルート検索を頼りに移動しましたが、この時「Google Maps」を起動させると、2~3分後にiPhoneの電源が、突然落ちる問題が発生

1度めは、iPhoneを再起動することができ、バッテリー残量は70%以上で表示されている。

もう一度「Google Maps」を使ってみると、また数分後に電源が切れる。
しかも、今度は「バッテリーがありません」のバッテリーマークが表示し、起動しません

iPhoneのバッテリー消耗がやたら激しくなったのを、ここ2ヶ月ほどで感じていました。
でも、ここまでひどい事態になったのは初めてです。

充電用のバッテリーを持っていたので、Lightningケーブルで接続する。
すると、すぐに起動しました。バッテリー残量はやっぱり70%以上。

充電中なら、「Google Maps」を使っても電源は落ちない。
なので、そのまま充電させながら、ルート検索して移動。事なきを得ました。

iPhoneを片手に握って、ケーブルをブラブラさせながら走る。

それでも悪くはないのですが…。
こういう移動しながらiPhoneを使うときは「ウルトラスリムバッテリーケースMB09 」のような、バッテリーケースがあるとすごく楽かな。そう感じましたね。

もしバッテリーを持っていなかったら、会場までの道が分からず、どうなっていたのやら…。

たぶん、駅まで急いで戻り、7:50発のシャトルバスで移動してたかな。
そのバスにも間に合わないようなら、タクシーを使うか、参加を諦めていたかもしれません。

僕はiPhoneがないと何もできない人間。
iPhone(スマホ)のバッテリーは必需品です。

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