RetinaディスプレイモデルのMacBook Pro。高いのでパス。

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WWDC 2012にて、
噂通りRetinaディスプレイ搭載のMacBooK Proが登場したわけだが
184,800円~と、価格が高い。

秋ごろまでには、外出用に持ち運ぶモバイルPCを新たに購入しようかと考えている。
MacBook Proが、最近のウルトラブックの影響を受けて、
安く、(もっと)薄く、(もっと)軽くなれば候補の一つにしようと思っていたけれど
そうはならなかった。もちろん、薄く、軽くなったが持ち運ぶには少し重いし、15インチなのでややでかい。
今回はパス。価格面が一番ネックだ…。僕のボーダーラインは10万円前後…。

一方、MacBook Airなら十分に「アリ」。
特に整備済製品は、かなりお手頃になったと思う。
2011年7月発売モデルのMAcBook Air 13インチ。
第2世代Core i5(1.7GHz)、4GBメモリ、128GB SSDで80,380円。

ただMacだと、バーチャル英会話教室で使うMeeting Plazaが今のところ対応していない・・。
なので、Macでバーチャル英会話教室のレッスンが受けられない…。
(まあ、それだけなんだが…。)

他には、東芝のdynabook R631。
夏モデルのR632が発表され、R631は売り尽くしたい感じがある。
今は夜間割引クーポンキャンペーンというのを実施していて、
東芝ダイレクトのWebサイトから、Officeなしモデルを10万円切る価格で買える。

あとは、NECのLaVie Z。
1キロを(大きく?)下回る軽さだし、ディスプレイ解像度は1600×900だし
より詳しい情報が公開されるのを、かなり楽しみにしている。

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