受付を済ませるため、岐阜メモリアルセンターへ。

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高橋尚子杯ぎふ清流マラソン前日。
受付を済ませるため、岐阜メモリアルセンターへ。

参加者数1万人強(付き添いの人などを含めるとさらに多くなる)ということで、それなりの混雑を予想していたが
そんなことは全然なかった…。

受付時間が10:00〜20:00と広く取ってあるので、
多分人がバラけたこともあるのだろう。
スムーズに受付を済ませられた。

その後は、高橋尚子さんによるハーフマラソン完走クリニックに参加。
靴ひもの結び方から始まり、
大会前日・当日の食事や起床時間、
レース中の給水方法、
レース前半の走り方、
ストレッチなどを教えてもらった。

そして、3キロほどの軽いランニング。
高橋尚子さんやチームQの方々と一緒に走る。
高橋尚子さんはランナーとハイタッチをしたりして、
触れ合いを大切にしていた。

完走クリニックの後は、
ハートサポートランナー講習を受ける。

心肺蘇生方法やAEDの使い方について学ぶ。
2011年からの心肺蘇生方法ガイドラインとして
気道確保や人工呼吸はしなくて良いとのこと。
ヘタッピな人工呼吸をする暇があるなら、とっとと心臓マッサージをする方がいいらしい。

また、AEDによる電気ショックは
心臓を動かすためのものではなく、心臓を止めるためもの

(心室細動を解除するためのもの)

ということも知った。

iPhoneからの更新で多くは書けない
また後日改めて書こう…

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