【MACDAVID(マクダビッド)】「アクティブリカバリータイツ」で、疲労を溜めずにバテないカラダへ!

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MACDAVID アクティブリカバリータイツ

MACDAVID:クロスコンプレッション ショーツ / アクティブリカバリー タイツ
Amazon:アクティブリカバリータイツ

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クロスコンプレッション ショーツ / アクティブリカバリー タイツ | MCDAVID 

先日、「2014東京30K秋大会」(10月11日)の参加案内・ナンバーカードが送られてきました。その中に「MACDAVID(マクダビッド)」の「アクティブリカバリータイツ」という目を引く商品広告が同封されていたので、紹介します。

【2014東京30K(旧荒川30K)秋大会】参加のご案内・ナンバーカードが送られてきました!

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疲労を溜めない!回復を促進する!サポートタイツ。


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「アクティブリカバリータイツ」は、ひと言で言うと「運動中は疲労を溜めないようにしてくれる、運動後は疲労回復を促進してくれるサポートタイツ」のようです。

ふくらはぎのポンプ作用との相乗効果でスムーズな血液循環をサポート。疲労物質の滞留を抑制、滞留した疲労物質の環流する着圧機能を備えているとのこと。

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クロスコンプレッション ショーツ / アクティブリカバリー タイツ

運動中だけでなく、オフの時も装着すると良いみたい。

疲労回復に有効な「アクティブリカバリー」とは

アクティブリカバリーとはすみやかに軽い負荷の有酸素運動を行って血行を促進し、血液中の疲労物質を取り除いて疲労回復させようとする積極的なリカバリー方法です。

実際に激しいトレーニングをした後にアクティブリカバリーを行った場合と完全休養した場合の疲労度を比較すると、明らかにアクティブリカバリーを行った方が疲労回復の効率がよく、次の試合やトレーニングをよりよいコンディションで迎えられることが分かってきました

クロスコンプレッション ショーツ / アクティブリカバリー タイツ

アクティブリカバリーの実施例

① 運動終了後に軽い負荷の運動を20分〜30分おこなう
② 負荷の目安は心身がリラックスでき、心地よさと爽快さを感じる程度 (最大心拍数の50〜60%程度)
③ 移動時や休養時にリカバリー効果を高める着圧タイツや着圧ソックスを着用する

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クロスコンプレッション ショーツ / アクティブリカバリー タイツ

③の「オフの時(休養中)にタイツをはいて、疲労回復を促進させる」という発想は無かったです。就寝時での使用も推奨しています。着け心地はどうなのかな。

僕の場合、ポイント練習の時はぴっちりしたタイツやサポーターは着けずに、ランパン・ランシャツでがーっ!と行きたいのですけど。つなぎ練習や疲労回復促進のゆっくりjogの時なら、「アクティブリカバリータイツ」のようなサポートタイツを使うのは、いいなと思いました。

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クロスコンプレッション ショーツ / アクティブリカバリー タイツ

疲れた状態でポイント練習やトレーニングレースに臨んでも、十分な練習効果は得られない(むしろ逆効果)。かといって疲労回復ばかりに時間を費やすのは、なんかもったいない。

ランナーにとって素早く疲れを取り除くのは、すんごく重要ですよね。

サプリメントなどもありますけど、着用するだけで回復効率を上げてくれるなら、楽でいいな。気になる方はお試しください!


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